取り扱いメーカー

弊社おすすめメーカーのご紹介です

DMM.make solar

 日本のオンラインビジネス業界を牽引する「DMM.com」。グループの「DMM.make」ブランドからオリジナル高性能モジュールが誕生しました。
 日本ブランドの信頼性と高品質を低価格でお届けします。
DMM.make solar紹介ページ

Panasonic

高い性能とブランド力でトップクラスの人気を誇ります。
くわしくはこちらのページヘ!
Panasonic紹介ページ

 

長州産業

 
○本社工場敷地内で太陽電池セルの研究・開発・製造からモジュールの組み立てまで一貫して行える体制を有しています。
 
○新型封止材(セルを守る保護剤)により、これまで発電に活かせなかった波長域の太陽光を取り込み大幅な効率アップを実現。
 
 
 
○低反射ガラスの採用により、光の反射・散乱によるロスを最小限に抑え、より多くの太陽光をセル内部に取り込みます。
 

東芝

 「国内の有名メーカーが安心できる」とお考えのお客様にパナソニック同様人気。

○通常はパネル表面にある電極をすべて裏面に設計する「バックコンタクト(裏面接続)方式」を採用。電子のやりとりがスムーズになり高い発電効率を実現。

○反射による光の損失を最小限に抑えるため、セルの表面に反射防止膜を設けています。


○日本の実用モジュール変換効率の技術達成目標「2020年に20%」を、東芝の250Wモジュールは2013年時点で達成!

屋根を有効に使えるコンパクトなパネル

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ソーラーフロンティア

○実発電量が高い、薄膜系太陽電池

 「結晶シリコン系」の一般的な太陽電池に対し、シリコンを使わない「化合物系」太陽電池の代表格。CIS太陽電池と呼ばれています。温度が高くなっても変換効率が低下せず、夏場でも安定した出力を得ることができます。
 また、結晶シリコン系電池の場合、パネルの一部に影ができると連結された太陽電池全体の発電能力が低下してしまいます。それに対しCIS太陽電池は影に強く、発電量の低下をおさえられます。

○黒を基調とした落ち着いた外観

 弱点としては、パネルあたりの出力が小さいので広い設置面積が必要だということが挙げられます。

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 この他、容量の大きい産業用太陽光発電所にはモジュール出荷量世界1位のJINKOソーラーもおすすめです。

 未掲載のメーカーも対応可能です。お気軽にご相談下さい。